ハードディスクメンテナンス

当サイトには広告が含まれています。

タグ:SSD



(2022年12月)

2024年5月追記



調べたトコロ、TLCではなく、QLCであるコトが判明!

Realtek NVME SSD flash id


関連:[シリコンパワー] SSDに謎の速度低下が発生(SP001TBP34A60M28) [P34A60シリーズ]

その悲惨詐は上記記事に書ゐた通り、絶対に買ぅヌァ!

注文:2022年12月



シリコンパワーのSSD(M.2,NVME)であるSP001TBP34A60M28(P34A60シリーズ)を尼損で買(コ)ぅ〜たけど、本を送ッてくるようなペルァ々な封筒で送ッてキヲル事案wwwww

SP001TBP34A60M28_001

一応、透明のプラで覆われてはゐルガ、この程度の強度だと/打倒、輸送中に折れたら終わりヤン?

SP001TBP34A60M28_002

今までに、M.2のSSDは三/参/惨枚買ッたけど、此処までパッケージが簡素(カンスォ)なのは初!

SP001TBP34A60M28_001

SSDも、SDカード並の扱ゐッチゅ〜コトなン?

本品は、1GBあたり7円台の、チャチなGen3品。

・PCIe:Gen3
・読み:最大2,200MB/s
・書き:最大1,600MB/s
・TBW:600TB
・保証:5年

以下の環境で使う用では「ナゐ(NOT)」が、

GAMING

関連:[レビュー] Core i7-6700→Ryzen 5 5600G (換装) H170M Pro4→TUF GAMING B550-PLUS [Zen3]

ASUS TUF GAMING B550-PLUSに載せてる、KINGMAX(王最大)のKMPQ34801TB4と比較し、その結果次第では、入ルェ替ゑるかもシレナゐ。

関連:[SSD] KINGMAX(KMPQ3480-1TB4)のレビューとベンチマーク [1TB/NVMe/M.2]

このモデルは、KIOXIAに比べ、TBW(Total Byte Written,書き込める総量)が600TBと大きゐ。

CrystalDiskInfo



CrystalDiskInfoでは「SPCC M.2 PCIe SSD」と表示される。

SP001TBP34A60M28_004

Minisforum UM690に取り付けての表示。

Minisforum UM690_001

Minisforum UM690にはベアボーンが用意されており、この場合、メモリーとストレージは自分で用意する。

ベアボーンでない場合、ストレージ(M.2)には、以下のSSD(両方ともPCIe Gen4に対応)が搭載されている。

・Kingston OM8PGP4512Q-A0
 読み:4,700 MB/s 書き3,400 MB/s

・Kingston OM8PGP41024Q-A0
 読み 4,700 MB/s 書き3,800 MB/s

先頭は「ゼロ」ではなく「オー」

SP001TBP34A60M28はPCIe Gen3止まりだが、速度はそれほど必要ない(体感では分からない)ことと、Gen4対応モデルの発熱を避けるため、敢えてGen3を選択した次第である。

HMBに対応



なお、このP34A60シリーズは、HMB(ホストメモリバッファー)に対応している。

NVMe 1.3 + HMB = 最適なパフォーマンス

関連:[SSD] HMB(Host Memory Buffer)の容量確認方法 [最小容量,推奨容量]

SP ToolBox



SP ToolBoxという管理ソフトが用意されている(無料)。

SP ToolBox

だが、これで何か操作できるのはクイックスキャンとフルスキャンくらいで、得られる情報はCrystalDiskInfoの方が多い。

ファームウェアの更新チェックもできないので、CrystalDiskInfoを入れているなら、SP ToolBoxは入れる必要はないだろう。

ベンチマーク(2023年1月追記)



上述のようにPCIe Gen3止まりのSSDなので、Gen4対応のPCに取り付けてもGen3の速度である。

SP001TBP34A60M28_005

------------------------------------------------------------------------------
CrystalDiskMark 8.0.4 x64 (C) 2007-2021 hiyohiyo
Crystal Dew World: https://crystalmark.info/
------------------------------------------------------------------------------
* MB/s = 1,000,000 bytes/s [SATA/600 = 600,000,000 bytes/s]
* KB = 1000 bytes, KiB = 1024 bytes

[Read]
SEQ 1MiB (Q= 8, T= 1): 2590.923 MB/s [ 2470.9 IOPS] < 3230.42 us>
SEQ 1MiB (Q= 1, T= 1): 2318.919 MB/s [ 2211.5 IOPS] < 451.93 us>
RND 4KiB (Q= 32, T= 1): 492.827 MB/s [ 120319.1 IOPS] < 257.46 us>
RND 4KiB (Q= 1, T= 1): 52.408 MB/s [ 12794.9 IOPS] < 77.98 us>

[Write]
SEQ 1MiB (Q= 8, T= 1): 2071.759 MB/s [ 1975.8 IOPS] < 4037.66 us>
SEQ 1MiB (Q= 1, T= 1): 1957.166 MB/s [ 1866.5 IOPS] < 535.33 us>
RND 4KiB (Q= 32, T= 1): 359.697 MB/s [ 87816.7 IOPS] < 360.99 us>
RND 4KiB (Q= 1, T= 1): 136.062 MB/s [ 33218.3 IOPS] < 29.93 us>

Profile: Default
Test: 1 GiB (x5) [C: 49% (457/931GiB)]
Mode: [Admin]
Time: Measure 5 sec / Interval 5 sec

OS: Windows 11 Professional [10.0 Build 22621] (x64)

参考:他のGen3対応SSDの速度



速度_KMPQ3480-1TB4_002

関連:[SSD] KINGMAX(KMPQ3480-1TB4)のレビューとベンチマーク [1TB/NVMe/M.2]

速度結果_AGI512G16AI198_2020年2月

関連:[Lenovo] ThinkCentre M75q-1 Tiny の SSD(M.2,NVMe)とRAM(メモリー)の増設 [レビュー]

速度_SDSSDXPM2-500G-J25

関連:SDSSDXPM2-500G-J25(エキプロ)の入手,レビュー,ベンチマーク,温度,サンディスク

SDSSDXPM2-500G-J25はM.2のSSDがムァダ高かった頃のアレだから別として、昨今の安価になったモノと比較しても、リードが2500MB/s出てるので優秀な方なンかはシラン(SILANE)。

同時検討したモデル



起動ドライブに使う予定であり、500GBで十分なのだが、容量単価だと1TBが安ゐンで、罠(=無駄な出費)にハマッたンかはシラン(SILANE)。

KIOXIA
EXCERIA G2 SSD-CK500N3G2/N
・PCIe:3.0
・容量:500GB
・価格(値引きクーポン等含む):5,480円
・1GB単価:10.96円
・読み:2,100MB/s
・書き:1,700MB/s
・TBW:200TB
・保証:5年

↑2022年12月21日22時現在、5,480円-1,000(クーポン)で4,480円、8.96円/GBとナッテル。

KIOXIA
EXCERIA G2 SSD-CK1.0N3G2/N
・PCIe:3.0
・容量:1000GB
・価格(値引きクーポン等含む):8,080円
・1GB単価:8.08円
・読み:2,100MB/s
・書き:1,700MB/s
・TBW:400TB
・保証:5年

KIOXIA
EXCERIA PLUS G2 SSD-CK500N3PG2/N
・PCIe:3.0
・容量:500GB
・価格(値引きクーポン等含む):6,480円
・1GB単価:12.96円
・読み:3,400MB/s
・書き:3,200MB/s
・TBW:200TB
・保証:5年

KIOXIA
EXCERIA PLUS G2 SSD-CK1.0N3PG2/N
・PCIe:3.0
・容量:1000GB
・価格(値引きクーポン等含む):9,980円
・1GB単価:9.98円
・読み:3,400MB/s
・書き:3,200MB/s
・TBW:400TB
・保証:5年

Kingston
SNV2S/500G
・PCIe:4.0
・容量:500GB
・価格(値引きクーポン等含む):5,929円
・1GB単価:11.86円
・読み:3,500MB/s
・書き:2,100MB/s
・TBW:160TB
・保証:3年

Kingston
SNV2S/1000G
・PCIe:4.0
・容量:1000GB
・価格(値引きクーポン等含む):10,179円
・1GB単価:10.18円
・読み:3,500MB/s
・書き:2,100MB/s
・TBW:320TB
・保証:3年

Samsung
MZ-V8V1T0B/EC
・PCIe:3.0
・容量:1000GB
・価格(値引きクーポン等含む):9,980円
・1GB単価:9.98円
・読み:3,500MB/s
・書き:3,000MB/s
・TBW:600TB
・保証:5年

シリコンパワー
SP512GBP34A60M28
・PCIe:3.0
・容量:512GB
・価格(値引きクーポン等含む):4,572円
・1GB単価:8.93円
・読み:2,200MB/s
・書き:1,600MB/s
・TBW:300TB
・保証:5年

シリコンパワー
SP001TBP34A60M28 ←今回買ッたヤツ
・PCIe:3.0
・容量:1000GB
・価格(値引きクーポン等含む):7,542円
・1GB単価:7.54円
・読み:2,200MB/s
・書き:1,600MB/s
・TBW:600TB
・保証:5年

SEKC
SM250512G
・PCIe:3.0
・容量:512GB
・価格(値引きクーポン等含む):3,984円
・1GB単価:7.78円
・読み:1,700MB/s
・書き:1,500MB/s
・TBW:不明
・保証:3年

最後/期/后のSEKCのソレは、朗蟹/明らかにぁゃιぃンで、避けた方がゐ〜ンかはシラン(SILANE)。

価格推移



2022年12月に買ッた値段は、値引きクーポンを含ンで7,542円であッたが、2023年の1月頭に7,123円まで下がッてゐた模様。

SP001TBP34A60M28_006

コレにサルァに何らかのクーポンが付ゐテ々、サルァに安くなッてたンかはシラン(SILANE)。

入手目的



MinisforumのVenus UM690のベアボーン(67,040円)にM.2 SSD(SP001TBP34A60M28)とDDR5 RAMCT16G48C40S5を組み合わせてナニする予定だが、年内に到着するのかね...

CT16G48C40S5_001

関連:[DDR5] CT16G48C40S5(DDR5-4800)の入手とレビュー [Crucial]

「2022年12月25日の出荷予定」とあるが、

・香港(ホングコング)から出荷
・発送から7-14日で着

とあるンで、年内着は困難か?

蝦夷の旭川(とユッテモほとんど深川)の田舎者や、自称「辛口」コト、覚(オヴォエ)のオッサンなどには、無料(タドァ)で配ッてるケドwwwww

Minisforum UM690



Minisforum UM690_001

CPU:AMD Ryzen 9 6900HX

8コア/16スレッド

基本クロック:3.3GHz
最大ブースト・クロック:4.9GHz

2次キャッシュ:4MB
3次キャッシュ:16MB

PCIe:4.0

TDP:45W

GPU:AMD Radeon 680M

SO-DIMM(DDR5)×2(最大32GB×2)

M.2(2280)×1
2.5inch SATA×1(7mm厚以内)

HDMI 2.0(4K@60Hz)×2

有線LAN:2.5GbE×1(Intel I225-V)
無線LAN:Wi-Fi 6E(AMD+MediaTek RZ608)
Bluetooth:5.2(AMD+MediaTek RZ608)

Minisforum UM690_002

Ryzen 9 6900HXは、コードネーム「Rembrandt(レンブラント)」、モバイル向けのAPU。

アーキテクチャーは「Zen3+」であり、GPUは、APUとしては強力なRadeon 680Mを搭載。

RyzenのGPUは長らくVegaだったが、RembrandtからRDNA2に刷新された。

6900HXのGPU(Radeon 680M)

・コア数:12
・SP数:768
・クロック:2.4GHz

コレをベアボーン(67,040円)で買うと、メモリーとストレージがないので、上述のように用意した次第。

関連:Minisforum UM690

Ryzen関連



様々なRyzenが散らばッてるンで、整理のために記シタル!

Ryzen 9 6900HX ←Minisforum UM690
・世代:Zen3+
・コードネーム:Rembrandt
・コア/スレッド:8C16T
・基本:3.3GHz
・最大:4.9GHz
・L2:4MB
・L3:16MB
・PCIe:4.0
・RAM:DDR5-4800
・TDP:45W
・GPUコア:12
・GPU周波数:2400 MHz
・GPU:AMD Radeon 680M(RDNA2)

Ryzen 9 5900HX ←Minisforum UM590
・世代:Zen3
・コードネーム:Cezanne
・コア/スレッド:8C16T
・基本:3.3GHz
・最大:4.6GHz
・L2:4MB
・L3:16MB
・PCIe:3.0
・RAM:DDR4-3200
・TDP:45W
・GPUコア:8
・GPU周波数:2100 MHz
・GPU:Radeon Graphics(Vega)

Ryzen 5 7600X
・世代:Zen4
・コードネーム:Raphael
・コア/スレッド:6C12T
・基本:4.7GHz
・最大:5.3GHz
・L2:6MB
・L3:32MB
・PCIe:4.0
・RAM:DDR5-5200
・TDP:105W
・GPUコア:2
・GPU周波数:2200 MHz
・GPU:Radeon Graphics(RDNA2)

Ryzen 9 5900X
・世代:Zen3
・コードネーム:Vermeer
・コア/スレッド:12C24T
・基本:3.7GHz
・最大:4.8GHz
・L2:6MB
・L3:64MB
・PCIe:4.0
・RAM:DDR4-3200
・TDP:105W
・GPU:なし

Ryzen 7 5800X
・世代:Zen3
・コードネーム:Vermeer
・コア/スレッド:8C16T
・基本:3.8GHz
・最大:4.7GHz
・L2:4MB
・L3:32MB
・PCIe:4.0
・RAM:DDR4-3200
・TDP:105W
・GPU:なし

Ryzen 7 5700X
・世代:Zen3
・コードネーム:Vermeer
・コア/スレッド:8C16T
・基本:3.4GHz
・最大:4.6GHz
・L2:4MB
・L3:32MB
・PCIe:4.0
・RAM:DDR4-3200
・TDP:65W
・GPU:なし

Ryzen 5 5600X
・世代:Zen3
・コードネーム:Vermeer
・コア/スレッド:6C12T
・基本:3.7GHz
・最大:4.6GHz
・L2:3MB
・L3:32MB
・PCIe:4.0
・RAM:DDR4-3200
・TDP:65W
・GPU:なし

Ryzen 7 5700G
・世代:Zen3
・コードネーム:Cezanne
・コア/スレッド:8C16T
・基本:3.8GHz
・最大:4.6GHz
・L2:4MB
・L3:16MB
・PCIe:3.0
・RAM:DDR4-3200
・TDP:65W
・GPUコア:8
・GPU周波数:2000 MHz
・GPU:Radeon Graphics(Vega)

Ryzen 5 5600G ←[レビュー] Core i7-6700→Ryzen 5 5600G (換装) H170M Pro4→TUF GAMING B550-PLUS [Zen3]
・世代:Zen3
・コードネーム:Cezanne
・コア/スレッド:6C12T
・基本:3.9GHz
・最大:4.4GHz
・L2:3MB
・L3:16MB
・PCIe:3.0
・RAM:DDR4-3200
・TDP:65W
・GPUコア:7
・GPU周波数:1900 MHz
・GPU:Radeon Graphics(Vega)

Ryzen 7 5800H
・世代:Zen3
・コードネーム:Cezanne
・コア/スレッド:8C16T
・基本:3.2GHz
・最大:4.4GHz
・L2:4MB
・L3:16MB
・PCIe:3.0
・RAM:DDR4-3200
・TDP:45W
・GPUコア:8
・GPU周波数:2000 MHz
・GPU:Radeon Graphics(Vega)

Ryzen 5 5625U
・世代:Zen3
・コードネーム:Barcelo
・コア/スレッド:6C12T
・基本:2.3GHz
・最大:4.3GHz
・L2:3MB
・L3:16MB
・PCIe:3.0
・RAM:DDR4-3200
・TDP:15W
・GPUコア:7
・GPU周波数:1800 MHz
・GPU:Radeon Graphics(Vega)

Ryzen 7 4800U
・世代:Zen2
・コードネーム:Renoir
・コア/スレッド:8C16T
・基本:1.8GHz
・最大:4.2GHz
・L2:4MB
・L3:8MB
・PCIe:3.0
・RAM:DDR4-3200
・TDP:15W
・GPUコア:8
・GPU周波数:1750 MHz
・GPU:Radeon Graphics(Vega)

Ryzen 5 PRO 3400GE ←LenovoのThinkCentre M75q-1 Tinyに、SSD(M.2,NVMe)とRAM(メモリー)を増設シたッた!
・世代:Zen+
・コードネーム:Picasso
・コア/スレッド:4C8T
・基本:3.3GHz
・最大:4.0GHz
・L2:2MB
・L3:4MB
・PCIe:3.0
・RAM:DDR4-2933MHz
・TDP:35W
・GPUコア:11
・GPU周波数:1300 MHz
・GPU:Radeon Graphics(Vega)

Ryzen 5 PRO 2400GE
・世代:Zen
・コードネーム:Raven Ridge
・コア/スレッド:4C8T
・基本:3.2GHz
・最大:3.8GHz
・L2:2MB
・L3:4MB
・PCIe:3.0
・RAM:DDR4-2933MHz
・TDP:35W
・GPUコア:11
・GPU周波数:1250 MHz
・GPU:Radeon Graphics(Vega)

関連:SDSSDXPM2-500G-J25(エキプロ)の入手,レビュー,ベンチマーク,温度,サンディスク

関連:[Colorful] SSD「SL500 640G」開封レビュー [容量単価激安]

関連:[SSD] Team(T253X1960G0C101)の速度計測(ベンチマーク)とレビュー [激安]
[PR] au PAY / au WALLET カード 情報

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック



(2022年6月)

2022年6月にもナッて、PS3(PlayStation3)のハードディスク(HDD)を、SSDに換装シタッタ話!

SSD_PS3

ムァ、PS3、そンなに稼働シてナゐんで、別にセン/賤でもゐ〜ンだが、PS3の起動やダウンロード版ゲームの起動が速くなるのか、ソノあたりが気になるンで。

PS3の型式は「CECH-4200(2013年9月)」で、最終モデル「CECH-4300(2014年8月)」の壹ツ前のン。

HDDの容量は250GBで、HGSTのZ5K500-250 HTS545025A7E380で、厚みは7mm。

その時点での使用状況は、

空き容量_86GB_232GB_PS3_HDD

であり、容量的には不足ナシなので、用意するSSDも、そのアタリのンにする。

# 最大1.5TBまで

テコトで、用意したSSDは、TranscendのTS256GSSD370(256GB)。

TS256GSSD370

かなり前に購入し、パソコンで使っていたモノだが、調べると、2014年11月に書いた記事がある。

関連:TS256GSSD370(トランセンドの256GBのSSD)の入手と換装 データ移行 レビュー

厚みはHDDと同じ7mmなので、サイズ的には問題ない。

換装自体はカンタンで、PS3本体上面のカバーを外し、ネジを外して引く抜くだけ。

本来は、

1.トロフィーデータのサーバーとの同期
2.バックアップユーティリティー(PS3の機能)を使い、USB機器にデータを退避
3.ディスク換装
4.PS3のアップデートデータ(OSデータ)を入れたUSBメモリーを挿し、システムソフトウェアのインストール
5.バックアップユーティリティーで、USB機器からリストア(復元)を行う

という流れなのだが、面倒杉流ンで、クローン機器であるKURO-DACHI/CLONE/U3(玄立)を使ってみる。

KURO-DACHI(玄立)

玄立ソノモノにツゐてはココでは詳しく書かナゐンで、気になるなら以下の記事を。

関連:[玄立] KURO-DACHI/CLONE/U3(HDDスタンド,USB3.0接続,玄人志向)を入手 ベンチマーク レビュー

これは、OSやフォーマット形式など関係なく、そのムァムァコピーするので、イケると踏ンだ。

元のHDDには変更を加えないので、失敗しても害はない。

PS3からHDD(250GB)を取り出し、玄立の奥側にHDDを、手前側にSSD(256GB)を挿し、

玄立_PS3

玄立の電源を入れ、前面にある「Clone」ボタンを数秒長押しすると、奥から手前に向けてクローンが始まる。

当然、奥と手前を間違ゑルとデータが消ゑルので要注意!

クローンは当然上書きなので、SSDのデータを予め消しておく必要はない。

また、これも当然だが、クローン先の容量は、クローン元の容量よりも大きい必要がある。

今回は、250GB→256GBなので、ギリOKな感ぢ。

50分くらいで、クローンは終了した。

SSDを取り出し、PS3に格納する。

この時点で、元のHDDには何の手も加わッてなゐンで、クローンに失敗していても問題ない。

PS3の電源を入れ、問題なく起動するコトを確認する。

さて、コレでOKなのだが、250GB→256GBなので、若干ではあるが、容量が無駄になっているハヅだ。

クローン機器は、領域の拡張までは行わナゐからね。

実際に、PS3で調べてみると...

空き容量_86GB_232GB_PS3_HDD
↑HDD時の空き容量:86GB/232GB

空き容量_86GB_238GB_PS3_SSD
↑SSD時の空き容量:86GB/238GB

250GB→256GBなので、6GB分、分母が増えているが、空き容量(分子)は増えてない。

つまり、6GBが無駄にナッテル。

なので、パソコンに接続し、パーティション編集ソフトで拡張を...と思い試したが、ディスクは認識されるモノノ、初期化を求められてシマウ事態!

ディスクの初期化

WindowsXPや、各種クローンソフトでも「未割り当て」となり、拡張はできなかった。

換装後の動画



以下の3/三/惨動画は、全てダウンロード版。


↑PS3のゲーム(USF4)


↑PS2のゲーム(NBC)


↑PS1のゲーム(KOF95)

換装の効果



ゲームデータが内蔵ドライブ(今回はSSD)にインストールされるゲームは、ロードが速くなる。

但し、ゲームによっては、インストールされないものや、一部しかインストールされないものがあり、その場合は効果薄。

# 恐らくチート対策。

ダウンロード版は、当然全てが内蔵ドライブにインストールされるので、効果は高い。

とユッテモ、PS3のSATAは2.0(3Gb/s)なので、SSDの能力を全て使い切るのは不可能。

ダウンロード版のPS1やPS2のゲームのロード時間は、さほど変わらない。

技術的には速くできるのだろうが、ロード時間に依存したゲームがあるなどの理由で、高速化はされていない模様。

静音化については、HDDの音よりも、ファンの音の方が格段に大きいので、変化なし。

「ガッカリだよ!」(厄君)

ムァ、これらの点に付いては、換装前に分かッてたコトなンで、ソレ程ガッカリでもナゐ。

無効化



上述のように拡張ができなゐンで、以下の記述は無効化!

テコトで、PS3からSSDを取り出し、HDDケースに入れ、パソコンにつなぎ、パーティションを確認すると、確かに尻(ケツ)に無駄なスペースがある。

これをパーティション編集ツールで拡張すれば、PS3で無駄なく使える。

拡張後、PS3に戻し、確認したのが以下。

少しではあるが、増えているだろう?

取り出した元のHDDは、何の手も加わっていないので、念のために保管しておく。

SSDが逝けば、再度、このHDDからクローンを作ればよい。

PS5も出て1年半が経とうとしてる今、PS3に注力するコトもないので、今後、容量不足になることはないだろうが、必要になれば、より容量の大きいSSDにクローンすればよい。

容量を増すなら、正規の方法

1.トロフィーデータのサーバーとの同期
2.バックアップユーティリティー(PS3の機能)で、USB機器にデータを退避
3.ディスク換装
4.PS3のアップデートデータ(OSデータ)を入れたUSBメモリーを挿し、システムソフトウェアのインストール
5.バックアップユーティリティーで、USB機器からリストア(復元)を行う

を行う必要がアロ〜。

関連:PS3のHDDを交換する方法 (SONY公式)

システムソフトウェアのインストールの前にフォーマットが行われるので、全領域が使えるハヅだ。

追記:以下、正規の方法でヤッてみた!

関連:PS3のハードディスクを、SSDに換装する方法

公式に換装できるようにシテアルPS3は非常に親切で、物理的にもソフト的にも換装困難なXBOX360は不親切ドコロカ凶惡である。

名寺、話シてる、ハルァ切ッてスィヌェ!!

関連:名寺聡也(なでらさとや)さんって誰?

関連:[玄立] KURO-DACHI/CLONE/U3 と KURO-DACHI/CLONE+ERASE/U3 の比較レビュー
[PR] au PAY / au WALLET カード 情報

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック



実行によりデータが失われる可能性があるので、退避させるなり自己責任で。

必要物



・空のUSBメモリー(500MB程度の小容量でも可)
Rufus
HDAT2

HDAT2

HDAT2は、Single programs>HDAT2.EXE programにある最新のモノを。

作成



USBメモリーを挿し、Rufusを起動する。

Rufus

・デバイス:挿したUSBメモリー
・ブートの種類:Free DOS
・パーティション構成:MBR
・ターゲットシステム:BIOS(またはUEFI-CSM)
・フォーマットオプション:そのまま

「状態」が「準備完了」で「スタート」をクリック。

ダウンロードしたHDAT2(hdat2_74.exe)を、起動ディスクのルートに入れる。

起動ディスクのルートにあるautoexec.batの最下部に「hdat2_74.exe」を追記して保存。

当然ながら、hdat2_xx.exeはその時点のバージョンによって変わる。

起動



チェック対象のディスクを接続し、チェック対象以外のディスクは外しておく。

作成したUSBメモリーを挿し、BIOS/UEFIで、USBメモリーの起動順位を最上位にする。

再起動すると、HDAT2が起動する。

キーボードを訊いてくるので、日本語キーボード(USE Japanese Keyboard...)を選択。

チェック対象のディスクとUSBメモリーの2点だけが認識されているハヅ。

チェック対象のディスクが認識されていない場合は、BIOS/UEFIで、ドライブモードを「IDE」にして再起動。

操作



(キーボードで操作する)

・エラー検知:ドライブを選択>Device tests menu>Detect bad sectors menu>Detect with VERIFY

・エラー検知と修復:ドライブを選択>Device tests menu>Detect and fix bad sectors menu>Fix with VERIFY/WRITE/VERIFY


Colorful SL500 640G

ログが既に存在する場合は、画面最下部で訊かれるので、キーボードの「A」(Append:追記)か「O」(Overwrite:上書き)を押す。

進捗バーの右上に、経過時間(Time)と残り時間(ETA)が表示サレテル。

中止する場合は「Esc」キーを押す。

フリーズしてるように見える場合でも動いている場合があるので、画面右上の時計が進んでいるか確認。

「エラー検知と修復」は、容量の大きいハードディスクの場合、かなり時間が掛かるので、寝る前に実行しておくとゐ〜ンかはシラン(SILANE)。


WD15EARS(1.5TB)

v7.4だと、1.5TBのハードディスクの「Fix with VERIFY/WRITE/VERIFY」で3/三/参/惨-4/四/肆時間程度だが、エラーが多いと伸びる/野蒜。

ドライブ一覧で赤色の「!」が付いている(S.M.A.R.T.エラー)ものは、ゐヅれダメになるので破棄(ハクィ)!破棄(ハクィ)!!

結果



進捗バーの青色はOK、黄色は注意(Warning)、赤色はダメ(Bad)。

Badが発生シテイル例を、以下動画に挙グェておく。


ST33000650NS

こンなツールで時間を掛けてチェックした結果、OKだからとユッテ、安全/安心ではナゐンが、この世界の面倒なトコロなのだ!!

GAME OVER

関連:[SSD] Colorful SL500 640Gの現状と惨状 [2022年5月]
[PR] au PAY / au WALLET カード 情報

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック



(2022年5月)

ファイト〜ッ!壹(ゐ)ッ発(プァ)〜ッ!!

オス(♂)なよ?オス(♂)なよ?

てなコトで、皆が次々ゐく、天皇を中心とする神乃國でアル。

さて、2018年頃カナ/佳奈?

安価ではあるが最/災凶のSSDとユワレタ、ColorfulのSSDである、SL500 640GB

SL500

関連:[激安] ColorfulのSSDであるSL500 640Gが9,980円w [注意]

関連:[Colorful] SL500 640Gが10,800円だが、危険杉流! [16.875円/GB]

ワスも買(コ)〜てシモたグァ、ゐクィヌァルィの初期不良に遭遇(ソ〜グ〜)、散々(サンヅァン)な目(ムェ)に遭(ヲ)〜たソレ!

関連:Colorful SL500 640Gの悲惨詐、SMARTの変遷を執拗に追ぅ!

関連:SL500 640GB(Colorful)はキャッシュレスでフリーズするのか?

関連:SL500 640GB(Colorful)のS.M.A.R.T.が悲惨杉流件!

3/三/惨年保証なンで、代理店のリンクスインターナショナルに送り付け、交換(ナニ)してもらうも、

関連:不良/故障のColorful SL500 640Gをリンクスインターナショナルに送る、3年保証!

交換後のソレも、最悪なアレ!

関連:新品交換の Colorful SL500 640G にも初期不良ブロックが!

アマリ/Shabby甘利に危険杉流ンで、サブマシン(Core i7-2600K+Z77 Extreme4)のデータドライブとして使用、重要データは入れナゐというライトな使い方をシテタが、2022年5月に変苦(へンく)なッた。

ファイルを開こうとするとフリーヅ、反応ナシ、エクスプローラーごと落ちる。

小さいファイルは開けるが、大きいファイルはフリーヅとか/渡嘉。

「chkdsk :(ドライブレター) /r」を実行すると、延々と終わらンとか/渡嘉。

CrystalDiskInfoで診断(ミ)るムォ、特に変化はなし。

SL500 640GB_001

# 「UASP(Serial ATA)」は、要はUSB接続のコト。

# 「初期不良ブロック:13」は、上記リンクにあるように新品時から。

シャ〜ナゐンで、ディスクの管理でPartitionを削除し、再作成→クイックフォーマットし、「chkdsk :(ドライブレター) /r」を実行。

SL500 640GB_002

「ステージ4」は、データがある状態だと、その容量に応じて時間がメティアクティア掛かるが、今回はデータは皆無なンで、そんなに掛からン。

結果、特に問題はなかった。

ドライブレターを指定するコトからも分かるように、「chkdsk」は、ファイルシステムのエラーをチェックするモノで、ハードウェアをチェックするものではナゐから、フォーマット直後は通ッて当然か。

オプション

・/F:ディスクのエラーを修復する。
・/R:不良セクターを見付け、読取可能な情報を回復する。

次に、どぅもアヤシゲなチェックツールである、Macrorit Disk Scannerでナニする。

Macrorit Disk Scanner

関連:Macrorit Disk Scanner

上記の通り、エラー皆無。

てな結果なンだグァ、キミは、このSSDを、信用/瀋陽できるか!ドゥなンだッ!!

真剣(ムェぢ)でヤルなら、HDAT2で、相当/総統な時間をかけてヂックりナニする必要があるが...



関連:HDAT2でSSD/HDDをチェックする方法

さぁ、キミは、この投稿を読ンで、限定の青モデル(SL500 640G BLUE Limited Edition)を買うのか?

【SL500 640GB BLUE L.E.】SATA 6Gb/s(SATA3.0) 対応、Silicon Motion SM2258XT搭載2.5インチSSD

夏をイメージしてカラーリングを施した、数量限定モデル!

ファイト〜ッ!壹(ゐ)ッ発(プァ)〜ッ!!

オス(♂)なよ?オス(♂)なよ?

てなコトで、皆が次々ゐく、天皇を中心とする神乃國でアッた...

関連:ColorfulのSSDは廃棄チップ使用品?

関連:[2018年7月] SL500 640GB 速度計測 [ベンチマーク]

関連:[2018年6月] SL500 640GB 速度計測 [ベンチマーク]

関連:[Colorful] SSD「SL500 640G」使用/速度計測 レビュー [ベンチマーク]

関連:[Colorful] SSD「SL500 640G」開封レビュー [容量単価激安]

関連:ColorfulのSSD「SL500 640G」を購入した件(到着前レビュー)

関連:SSD/HDD速度計測(2019年11月) SDSSDXPM2-500G-J25,SL500 640G,C300-MTFDDAC064MAG,SSDSA2MH080G1GC
[PR] au PAY / au WALLET カード 情報

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック



(2021年4月)

SSD(Solid State Drive)のオハナシ。

ColorfulのSL500(640GB)から、ADATAのSU630(960GB)へファイルをコピーしていると、SU630が70度を突破!

SU630_ADATA

# 室温27度、湿度37%

熱杉内?

SU630は外付けケースだからデショ?と思われるかもシレナイが、

外付けケース

関連:[ORICO] SSD/HDDケース(2588US3)のレビュー [ベンチマーク]

PC内蔵にしても熱杉流傾向にあったので、余り(Shabby甘利)使ってゐナかッたのだ。

熱でデータがアレするとヤだからね。

データCOPY中は、外付けケースに触れても、発熱シテルのが分かる、危険杉流レベル。

熱で制限が掛かってるンか、SSD同士のCOPYなのに、速度は約45MB/sと激遅。

タスクマネージャーでは、SL500(読み取り側)の「アクティブな時間」はホボ零(ZERO)なものの、SU630(書き込み側)は常時96%前後。

なお、SL500は温度計を内蔵していないので、温度は不明(40度固定のダミー表示)。

SL500_Colorful

SL500は中華の安物なのでスグにゐク♪かと思いきや、交換後のシナモノはナカ々丈夫であるwwwww

今回のCOPYの目的は、SL500SU630に置き換えるタメ(容量が増える)だが、

SL500_to_SU630

換装(内蔵)後、SU630はアイドル時でも48度、読み込みが続くと余裕で60度を突破する!

換装(内蔵)後_SU630

この爆熱グアイを見ると、置換後、しばらく様子を見た方がゐ〜ダロ〜(飯田朗)。

ベンチマーク



(両者とも、Lenovo ThinkCentre M75q-1 Tiny内蔵時)

Colorful SL500 640GB

------------------------------------------------------------------------------
CrystalDiskMark 8.0.1 x64 (C) 2007-2021 hiyohiyo
Crystal Dew World: https://crystalmark.info/
------------------------------------------------------------------------------
* MB/s = 1,000,000 bytes/s [SATA/600 = 600,000,000 bytes/s]
* KB = 1000 bytes, KiB = 1024 bytes

[Read]
SEQ 1MiB (Q= 8, T= 1): 506.291 MB/s [ 482.8 IOPS] < 16522.47 us>
SEQ 1MiB (Q= 1, T= 1): 503.585 MB/s [ 480.3 IOPS] < 2080.51 us>
RND 4KiB (Q= 32, T= 1): 180.696 MB/s [ 44115.2 IOPS] < 723.31 us>
RND 4KiB (Q= 1, T= 1): 20.573 MB/s [ 5022.7 IOPS] < 198.57 us>

[Write]
SEQ 1MiB (Q= 8, T= 1): 452.459 MB/s [ 431.5 IOPS] < 18436.23 us>
SEQ 1MiB (Q= 1, T= 1): 437.486 MB/s [ 417.2 IOPS] < 2394.31 us>
RND 4KiB (Q= 32, T= 1): 175.735 MB/s [ 42904.1 IOPS] < 745.36 us>
RND 4KiB (Q= 1, T= 1): 85.200 MB/s [ 20800.8 IOPS] < 47.44 us>

Profile: Default
Test: 1 GiB (x5) [D: 80% (477/596GiB)]
Mode: [Admin]
Time: Measure 5 sec / Interval 5 sec
OS: Windows 10 [10.0 Build 19042] (x64)

−−−−−

ADATA SU630 960GB

------------------------------------------------------------------------------
CrystalDiskMark 8.0.1 x64 (C) 2007-2021 hiyohiyo
Crystal Dew World: https://crystalmark.info/
------------------------------------------------------------------------------
* MB/s = 1,000,000 bytes/s [SATA/600 = 600,000,000 bytes/s]
* KB = 1000 bytes, KiB = 1024 bytes

[Read]
SEQ 1MiB (Q= 8, T= 1): 554.411 MB/s [ 528.7 IOPS] < 15081.23 us>
SEQ 1MiB (Q= 1, T= 1): 537.902 MB/s [ 513.0 IOPS] < 1948.76 us>
RND 4KiB (Q= 32, T= 1): 235.261 MB/s [ 57436.8 IOPS] < 555.69 us>
RND 4KiB (Q= 1, T= 1): 34.472 MB/s [ 8416.0 IOPS] < 118.63 us>

[Write]
SEQ 1MiB (Q= 8, T= 1): 485.170 MB/s [ 462.7 IOPS] < 17211.58 us>
SEQ 1MiB (Q= 1, T= 1): 469.028 MB/s [ 447.3 IOPS] < 2234.18 us>
RND 4KiB (Q= 32, T= 1): 116.317 MB/s [ 28397.7 IOPS] < 1126.13 us>
RND 4KiB (Q= 1, T= 1): 89.302 MB/s [ 21802.2 IOPS] < 45.71 us>

Profile: Default
Test: 1 GiB (x5) [D: 53% (477/894GiB)]
Mode: [Admin]
Time: Measure 5 sec / Interval 5 sec
OS: Windows 10 [10.0 Build 19042] (x64)

関連:[激安] ASU630SS-960GQ-X(ADATA,960GB,SSD)が7,980円で復活中! [ベンチマーク]

関連:[激安] ASU630SS-960GQ-X(ADATA,960GB,SSD)が届いた [7,980円]

関連:[激安] ASU630SS-960GQ-X(ADATA,960GB,SSD)を買った件 [7,980円]

関連:新品交換の Colorful SL500 640G にも初期不良ブロックが!

関連:不良/故障のColorful SL500 640Gをリンクスインターナショナルに送る、3年保証!
[PR] au PAY / au WALLET カード 情報

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

このページのトップヘ