ハードディスクメンテナンス

ハードディスクの診断、物理フォーマット、静音化、Linux、サーバー、MySQLなどがメインだったのですが、その後広がり、カメラやハードウェアの投稿も増えてきました。 モバイルデバイスは、MacBookAir(13型)、iPad Air2、ポメラ DM100(キングジム)OLYMPUS STYLUS XZ-2など。 これらを使いながら、ブログを更新しています。

タグ:NVIDIA



AMDのビデオカード(Radeon等)に比べ、NVIDIAのビデオカード(GeForce等)の発色は地味だと言われる。

昔(ATI時代)は確かにそうだった記憶があるが、最近はそうでもないのでは?

で、地味なNVIDIAの発色を、AMD(ATI)のソレに近付ける方法。

NVIDIAのコントロールパネルを開き、ディスプレイ>デスクトップカラー設定の調整>デジタルバイブランスを変えるとよい。

デジタルバイブランス_NVIDIA

デフォルトでは50だが、これを55-60程度に上げるのだ。

値を変更し、「適用」を押して決定。

色は「適用」を押さなくても即座に変わるので、変化を見ながら値をキメタレ!

液晶モニターのボタンをポティ々ゐぢッて、ア〜デもナゐコ〜デもナゐとユ〜より、各段にラクだろう。

なお、デジタルバイブランスを100にすると、色がゴツどギツクなるが、認識しやすくなるンで、チャカでハぢく系のゲーム(FPS等)に向くンかはシラン(SILANE)。

関連:[NVIDIA] GeForce Experienceで配信できない場合の対処方法(Windows Aero) [YouTube]

関連:GeForce Experience の NVIDIA ShadowPlay(Share) による録画方法詳解

関連:[Win+G] ゲームキャプチャの設定(フレームレートや画質等) [Windows]

関連:[NVIDIA] FREESTYLE(フィルター)を使い、敵を発見しやすくする方法 [GeForce]

関連:[Windows10] マウスを振ると隠れる「エアロシェイク(AeroShake)」を無効にする方法 [DisallowShaking]

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2020年9月1日(米国時間、日本では9月2日午前1時)に公開された、NVIDIAのシラグァのオッチャンの動画を見たけど/経堂、



AMDがタッスるコトができナゐ次元ムァデゐッてシまッたようだね...

粗い状態でフレームレートを出し、ソレをAIで高質化という方法。

ムァヂめに今までの方法で進ンでも、性能向上=価格/発熱増大でアタマウティだからね。

GeForce RTX 30シリーズは、最新のAmpereアーキテクチャーを採用したGPUである。

GeForce RTX 3080



GeForce RTX 3080

GeForce RTX 3080は、2080 Superと同価格帯で、性能は2080 Tiより各段に上。

RTX 3080

RAMは10GBのGDDR6Xで、2080/SUPERに比べ種類(GDDR6)も容量(8GB)も上がっている(2080 TiはGDDR6の11GB)。

699ドルからで、2020年9月17日発売。

GeForce RTX 3070



GeForce RTX 3070

GeForce RTX 3070は、2070 Superと同価格帯で、性能は2080 Tiより上。

RTX 3070

RAMは10GBのGDDR6で、2070系と種類も容量も同じ。

499ドルからで、2020年10月発売。

GeForce RTX 3090



GeForce RTX 3090

RAMは24GBのGDDR6X、PCクァ!

新旧比較



NVIDIA_GeForce_スペック

Call of Duty: Black Ops COLD WAR



RTX 30 Seriesに対応した「Call of Duty: Black Ops COLD WAR」。

CoD_BO-COLD WAR

2020年11月13日に発売予定。

ムァ、当然オッチャンはゑ々コトしかユワンし、対応ソフトの問題もあるンで、想像以下になるのが実際なンだろうケド/経堂!

関連:[悲報] GeForce GTX 1660 Ti の羽根が折れた件! [修理,ファン交換]

関連:[MSI] GeForce GTX 1060 AERO ITX 6G OC 開封レビュー [NVIDIA]
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NVIDIA GeForce Experienceに含まれているフィルター機能である「FREESTYLE」。

NVIDIA

ゲーム画面にフィルターを施せるのであるが、正直ンなモン不要!ドァヴォ!!なのだが、FPSゲームのようなチャカでハぢくグェームで適用すると、敵が発見しやすくなり、有効な場合がある。

「FREESTYLE」が使える条件は、以下の通り。

FREESTYLE_起動準備完了

・GeForce GTX デスクトップ用GPUの800シリーズ以上、若しくはノートブック用のGTX 860M、850M、950M、960M、及び700Mシリーズ以上

・システムRAMが4GB以上

・Windows7、Windows8、またはWindows10

・GeForce 430.64ドライバ以降

ビデオカードは、上でも分かるように最新でなくてもウゴく(私はコレ)。



MSI GeForce GTX 1060 AERO ITX 6G OC グラフィックスボード VD6307
MSI GeForce GTX 1060 AERO ITX 6G OC グラフィックスボード VD6307

GeForceドライバとGeForce Experienceを最新にしておく。

関連:GeForce Experience

「FREESTYLE」が使えるゲームは、以下のリストに限られている。

関連:GAMES SUPPORTED BY NVIDIA FREESTYLE (NVIDIA)

CoDだと2012年の「Call of Duty: Black Ops II」が対応しているので、古いゲームでも対応している場合があるので確認を。

ゲームを起動し、Alt+F3で「FREESTYLE」を呼び出す。

詳細_FREESTYLE

「詳細」というフィルターを選ぶとグァヴィグァヴィにはなるが、クッキリハッキリするンで、速やかに敵を発見、チャカでSATSU-G*Yしやすくなるだろう。

対応しているCall of Duty: GHOSTSでの比較は、以下の通り。



同様にACE COMBAT 7: SKIES UNKNOWNでの様子。



共にNVIDIA ShadowPlayでの録画だが、「FREESTYLE」の適用後のまま録画できるようだ。

フィルター内のパラメーターをゐぢれるンで、よりグァヴィグァヴィにするコトも可能でアル(笑)

フィルター一覧(2019年11月現在)

・露出/コントラスト
・グレースケール
・色
・色覚障碍者向けモード
・被写界深度
・レターボックス
・ナイトモード
・古い写真フィルム
・絵画的
・HUDを削除する(ベータ版)
・先鋭化
・特殊
・チルトシフト
・ビネット
・水彩画

FREESTYLEとは別件だが、ShadowPlayで録画可能なゲームを起動すると、ShadowPlayで自動的に検知され、Alt+F9で録画できるのだが、最近、検知されない事案が多発しており困っている!

ドライバを入れ直すと検知されることがあるが、面倒杉流ワ!ドァヴォ!!

関連:GeForce Experience の NVIDIA ShadowPlay(Share) による録画方法詳解


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ココ ⇒ MSI GeForce GTX1660 SUPER AERO ITX OC

関連:[MSI] GeForce GTX 1660 Ti AERO ITX 6G [24,980円]





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2019年8月20日に、NVIDIAの公式ドライバー(GeForce Game Ready Driver)がアップデートされ、v436.02となった。

GeForce Game Ready Driver_v436.02

フォデ、NVIDIA コントロールパネルを見ると、Low Latency Modeが追加されてる。

Low Latency Mode_NVIDIA

NVIDIA コントロールパネルへはNVIDIA GeForce Experienceからは行けず、NVIDIA コントロールパネルを直接開く必要があるンかはシラン(SILANE)。

Latency(レイテンシー)とは、英語力5萬(指標不明)のワシからすると「潜在、潜伏」という意味だが、コンピュータ的には「待ち時間、遅延」という意味であるのは、ルー大柴程度の似非英語力、ゐや、英単語力では分からないだろう。

Low Latency Modeは、NVIDIA コントロールパネル>3D設定>3D設定の管理>グローバル設定 と進むとある。

選択できる項目は、Off(デフォルト)、On、Ultraの三種類。

描画が間に合わない時に、取り急ぎ前のフレームを出すことで、Latency(遅延)を感じにくくする、いわゆる「ゴマかし及びダマし」的なアレでナニか思われる。

隠蔽!改竄!虚偽!捏造!偽装!詐川!

この機能、競合AMD(代表はゴツゐかツゐオバチャン)の「Radeon Anti-Lag」のパクリなンかはシラン(SILANE)。

最新のビデオカードないと選択できないのでは?と思われるかもしれないが、何世代前かはシラン(SILANE)けど、GeForce GTX 1060 AERO ITX 6G OC(MSI)でも選択できるようだ。



関連:[MSI] GeForce GTX 1060 AERO ITX 6G OC 開封レビュー [NVIDIA]

なお、「Ultra」は、DirectX 9及びDirectX 11対応のゲームタイトルで効果があるとのこと。

ツマリ、DirectX 12では効果がないwwwww

隠蔽!改竄!虚偽!捏造!偽装!茂のムァゴ!

で、項目毎の違いや差であるが、ンなモンちょっと見たトコロで分かるハヅなゐヤロ!ドァヴォ!!

コレは寡頭加藤の仕事や!ドァヴォ!!

さらに、このドライバーでは、「GPU Integer Scaling」という機能も追加されている。

グァ、これが利用できるのは、GeForce RTX 20シリーズ及びGeForce GTX 16シリーズのみ。

ツマリ、Turing世代のGPUでしかサポートしていないwwwww

当然、Turingより前のPascal世代であるGTX 1060は非対応!

隠蔽!改竄!虚偽!捏造!偽装!信介のムァゴ!

なお、2019年8月のメインマシンの構成を、以下に付しておく。

・CPU:Core i7-6700(Skylake)
・M/B:H170M Pro4(ASRock)
・RAM:32GB(8GB×2枚8GB×2枚)
・GPU:GeForce GTX 1060 AERO ITX 6G OC(MSI)
・SSD:SDSSDXPM2-500G-J25(500GB,M.2,SanDisk)
・電源:MPX-7501-AMAAB-JP(750W,CoolerMaster)
・OS:Windows10 Pro(64bit)

関連:Windows10のアップデート(1903)と、第三世代Ryzenへの移行を検討?

関連:GeForce Experience の NVIDIA ShadowPlay(Share) による録画方法詳解

関連:NVIDIA GeForce Experience にログインが必要な件!

関連:[NVIDIA] ドライバーのインストールでエラーになる件! [GeForce GTX 1060]

関連:Intel HD Graphics(内蔵ビデオ,iGPU,QSV)とビデオカード(NVIDIA GeForce,NVENC)を共存させる方法

関連:[MSI] GT 1030 2G LP OC と GeForce GT 1030 2GD4 LP OC の比較と注意点! [NVIDIA]

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