ハードディスクメンテナンス

ハードディスクの診断、物理フォーマット、静音化、Linux、サーバー、MySQLなどがメインだったのですが、その後広がり、カメラやハードウェアの投稿も増えてきました。 モバイルデバイスは、MacBookAir(13型)、iPad Air2、ポメラ DM100(キングジム)OLYMPUS STYLUS XZ-2など。 これらを使いながら、ブログを更新しています。

タグ:レビュー



以下の椅子を買(クォ)〜た。

アイリスプラザ オフィスチェア メッシュバックチェア ライトブルー
アイリスプラザ オフィスチェア メッシュバックチェア ライトブルー

椅子ッてモノはカサバルから、気に入らンからとゐッて何台も買うわけにはゐカナゐ。

そうなると、オマエ、ドクォヅォのチャチョ〜や、ドァヴォ!ッてゅぅ革張りのンとか、数萬圓のゲーミングチェア(笑)も選択対象に入ッてクルが、
今まで使ってた椅子が、折り畳みのパイプの、背モタレなし、肘置きナシの単なる丸椅子で、ホームセンターで7-800円レベルの悲惨杉流モノだったンで、
そンな豪華なンは、ヲレが服の通販屋の社長ゴトキ(月裏で行方不明)を凌駕シ、大物YouTuber(笑)になってヴァクァ兄弟や福井の似非弐名等を打倒した后になってから考えるコトにする。

このアイリスの椅子、価格は3,500-4,000円程度の、普通の事務椅子、ナウくゆゑば「オフィスチェアー」的な/適菜モノ。

アイリスプラザ オフィスチェア メッシュバックチェア グリーン

カラバリがゴツあるンで、おしゃれなオフィス系、その業務は単なる人材派遣業(=手配師)にもフィットするかはシラン(SILANE)。

カラバリ_アイリス椅子

ワシが選択したンは、ライトブルーね。

このヤングなカラー選択により、ギャルの間でワシの人気がアカマル急上昇なのは間違ゐナゐンかはシラン(SILANE)。

社長椅子やゲーミングチェアのようなタイソーな椅子チャうンで、ドコヅォの引っ越しや!ドァヴォ!!的な/適菜、運送屋数人が運んで来るンではノ〜テ/脳手、アンちゃん壹人が軽々とサルァッと持ってキおッた。

ソリュァ、本体重量が6.4kgしかないからな、是、壹人で箱べンかったら運送屋クビやで...

アイリス椅子_001

箱に「メツシュバツクチェァ」とあるコトからも分かるように、完全な「シナモノ」である。

箱の中身。

アイリス椅子_002

内容物。

アイリス椅子_003

道具(六角レンチ)は付属してるンで、組み立てに別途用意するモノはナゐ。

アイリス椅子_004

組み立て方法は、座椅子の紙片に絵で書いてある。

アイリス椅子_005

足(キャスター/コロ)は挿し込むだけで、六角レンチで締めるネジは8本だけなンで、15分もあれば組めるカナ/佳奈?

アイリス椅子_006

座椅子と足をツナグ中央軸を取り出す際に、気を付けんと、手にアブラ/グリスが付くから注意が必要ヤデ...

アイリス椅子_007

座面(黒)。

アイリス椅子_008

背もたれ(カラー)。

アイリス椅子_009

本モデルには背もたれ無モデルが存在しないけど、背もたれを付けずに組めば背もたれナシになるので、その用途で使いたゐ人も可。

背もたれ無だと、どの位置からも座れるンで、ソレはソレでメリットあるのだ。

ナカバヤシ オフィスチェア 丸椅子 キャスター付き ラウンドチェア ブラック RZR-112BK

医者の丸椅子とか、ソ〜だろう?

なお、背もたれ無モデルを考えている場合、オットマン/夫男とゐうモノがある。

オットマン レザーブラック

基本的には椅子に座った際の「足置き」なのだが、椅子としても使えるので、ソのセンで探してもよいだろう。

で、今回のアイリスの椅子、今のトコロ、異音とか、特に不穏な点は感ぢラれないけど、メッシュ(網)でムレにくゐとあるが、サスガに夏場はムレるやろドァヴォ!!

ワシは巨漢ではナゐけど、耐荷重は110kgなので、コニシキ(from オアフ島)が座ったら即メツヴォ〜かはシラン(SILANE)し、舞の海(顔じゃナゐョ! by 朝青龍/ゴルモン)ならOKなのかもシラン(SILANE)。

椅子も消耗品なンで、徐々にダメになってユクだろう。

座面のクッションがペチャンコ!になったり、ワクェの分からなゐ異音が出たり。

クッションがペチャンコになるのは、ドノ椅子でも概して同じなンで、座布団を敷くなりシて対処する必要はある。

今後も使用を継続し、その中で、不具合が出てきたらこのブログで報告するかはシラン(SILANE)。

関連:調光・調色の様子 - アイリスオーヤマ ECOHiLUX(エコハイルクス) LEDシーリングライト CL12DL-W1 - レビュー

関連:[アイリスオーヤマ] ステンレスピンチハンガー 52ピンチ 購入レビュー [アイリスプラザ]

アイリスプラザ オフィスチェア メッシュバックチェア ライトブルー
アイリスプラザ (2016-04-01)
売り上げランキング: 4,185

アイリスプラザ オフィスチェア メッシュバックチェア グリーン
アイリスプラザ (2016-04-01)
売り上げランキング: 2,979

アイリスプラザ オフィスチェア メッシュバックチェア ピンク
アイリスプラザ (2016-04-01)
売り上げランキング: 6,175

アイリスプラザ オフィスチェア メッシュバックチェア ベージュ
アイリスプラザ (2016-04-01)
売り上げランキング: 20,905


アイリスプラザ オフィスチェア 肘付 メッシュ ハイバック ブルー
アイリスプラザ (2016-06-02)
売り上げランキング: 918


Amazonベーシック デスクチェア オフィスチェア 革
AmazonBasics
売り上げランキング: 393




オットマン レザーブラック
アイリスプラザ
売り上げランキング: 15,161


[PR] au PAY / au WALLET カード 情報

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック



MOXNICEのモバイルバッテリー(PD1011)を入手した。

PD1011_MOXNICE_001

MOXNICE モバイルバッテリー 10000mAh PD 18W USB-C 持ち運び充電器(PD3.0 QC3.0 Type-C 入力/出力)超急速充電 パソコン/スマホ バッテリー iPhone/Android/iPad/Nintendo Switch/MacBook Pro 各種対応 (ブラック)
MOXNICE モバイルバッテリー 10000mAh PD 18W USB-C 持ち運び充電器(PD3.0 QC3.0 Type-C 入力/出力)超急速充電 パソコン/スマホ バッテリー iPhone/Android/iPad/Nintendo Switch/MacBook Pro 各種対応 (ブラック)

ブラックだけでなく、ブルーも用意されている。

MOXNICE モバイルバッテリー 10000mAh PD 18W USB-C 持ち運び充電器(PD3.0 QC3.0 Type-C 入力/出力)超急速充電 パソコン/スマホ バッテリー iPhone/Android/iPad/Nintendo Switch/MacBook Pro 各種対応 (ブルー)
MOXNICE モバイルバッテリー 10000mAh PD 18W USB-C 持ち運び充電器(PD3.0 QC3.0 Type-C 入力/出力)超急速充電 パソコン/スマホ バッテリー iPhone/Android/iPad/Nintendo Switch/MacBook Pro 各種対応 (ブルー)

大きさは、iPhone7/8(4.7インチ)よりも小さく、コンパクト。

PD1011_MOXNICE_002

付属品は、薄型ケース、USBケーブル2本、日本語説明書。

PD1011_MOXNICE_003

薄型ケースは、バッテリー本体がピッタリ入るサイズで頭も出ず、緩(ゆる)くて飛び出たりもしない。

PD1011_MOXNICE_004

PD1011_MOXNICE_005

本体はサラサラとしたアルミで質感が高いので、傷が付かないよう、ケースに入れることをオススメする。

ジャストサイズなケースを別に探すのは困難なので、ケース付属はありがたい。

容量は10000mAhなので、スマホの充電なら十分だろう。

PD1011_MOXNICE_006

iPhone7/8なら3.8回、iPhoneXなら2.6回、iPad Air2なら1回充電できる。

本品(PD1011)の特長は、PD3.0に対応していることである。

PD(PowerDelivery,パワーデリバリー)とは、最大100Wまでの受給電を可能にするUSB電力拡張規格である。

通常のUSB Type-Cポートは、5V/3A=15Wが扱える電力の上限であるが、PDでは最大で20V/5A=100Wまでの大電力に対応できる。

電流を上げるだけでなく、電圧を上げることで大電力化している。

AppleのMacbookやiPhone8/Plus、iPhoneXなどがPD3.0に対応しており、僅か30分で50%まで充電が可能。

本品の出力最大は18W。

本品への充電(入力)もPD3.0に対応しているので、残量0から満充電まで、3-4時間しかかからない。

# 但し、PD3.0に対応した充電器が必要。

USB端子はType-C、Type-A、Micro-Bと3つあり、

PD1011_MOXNICE_007

・Type-C:入出力両対応、最大18W
・Type-A:出力、QC3.0対応、最大18W
・Micro-B:入力、最大10.5W(5V/2.1A)

と多彩だ。

残量チェックは、本体側面のボタンを押し、反対側側面のランプの数で判断する。

PD1011_MOXNICE_008

●●●● 76-100%
●●●〇 51-75%
●●〇〇 26-50%
●〇〇〇 25%以下
〇〇〇〇 残量ナシ

モバイルバッテリーは、今後、容量だけでなく、充電スピードも求められてくる。

本品は、従来のMicroUSB環境から、新しいQC3.0、より新しいPD3.0にも対応する、将来性の高いモバイルバッテリーである。




[PR] au PAY / au WALLET カード 情報

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック



SL500 640Gの件の続き。

SL500 640G_005

なンでコレを選択シたンかトカ(渡嘉)につゐては、以下を読め!今スグ読め!

関連:ColorfulのSSD「SL500 640G」を購入した件(到着前レビュー)

関連:[Colorful] SSD「SL500 640G」開封レビュー [容量単価激安]

起動ドライブ移行作業に入りたゐグァ、ソノ前に、旧SSD(TS256GSSD370)の速度計測をしておくノグァ、そのスぢに詳シゐ関係者のヤリ方でアル。

速度計測_TS256GSSD370

-----------------------------------------------------------------------
CrystalDiskMark 5.5.0 x64 (C) 2007-2017 hiyohiyo
-----------------------------------------------------------------------
* MB/s = 1,000,000 bytes/s [SATA/600 = 600,000,000 bytes/s]
* KB = 1000 bytes, KiB = 1024 bytes

Sequential Read (Q= 32,T= 1) : 549.311 MB/s
Sequential Write (Q= 32,T= 1) : 291.896 MB/s
Random Read 4KiB (Q= 32,T= 1) : 291.353 MB/s [ 71131.1 IOPS]
Random Write 4KiB (Q= 32,T= 1) : 268.787 MB/s [ 65621.8 IOPS]
Sequential Read (T= 1) : 508.900 MB/s
Sequential Write (T= 1) : 309.748 MB/s
Random Read 4KiB (Q= 1,T= 1) : 28.892 MB/s [ 7053.7 IOPS]
Random Write 4KiB (Q= 1,T= 1) : 108.837 MB/s [ 26571.5 IOPS]

Test : 1024 MiB [C: 91.2% (216.7/237.6 GiB)] (x5) [Interval=5 sec]

対象は起動ドライブなンで、玄立(KURO-DACHI/CLONE/U3)でコピーする。

玄人志向 HDDスタンド USB3.0接続 KURO-DACHI/CLONE/U3 パソコンなしでHDDのまるごとコピー機能付き

この作業はSSD×2台と玄立ダケででき、PCは不要である。

玄立にUSBケーブルを挿している場合はヌク。

ンで、旧SSD(TS256GSSD370)をHDD1(奥)に、新SSD(SL500 640G)をHDD2(手前)に挿し、玄立の電源を入れる。

玄立_001

その状態で、玄立前面の「Clone」ボタンを長押しすると、HDD1→HDD2のコピーが始まる。

玄立_002

進捗は、前面のランプで示される。

今回の場合の所要時間は、以下の通り。

・25%:4分20秒
・50%:9分6秒
・75%:13分50秒
・100%:19分

終了したら、玄立の電源を切る。

玄立(KURO-DACHI/CLONE/U3)はこのようなコピー作業に最適だし、普段はUSB3.0のHDD/SSDスタンド(2台同時使用可)とシて使用でき無駄にナラナイので、1台持ッておくコトをオススメする。

ンで、玄立から新SSD(SL500 640G)をヌキ、PCに接続する。

旧SSDは消去して他の用途に使ッても良ゐシ売却しても良ゐが、念のため、しばらくは保管しておくのが安全だろう。

SSDが変わったコトにより、起動順位が変わっているので、BIOS(UEFI)で最上位に設定する。

スルと、以前同様、普通に起動する。

今回は、Windows10のアクティベーションは求められなかったが、起動ドライブを頻繁に変更すると求められるコトもあろう。

この時点では、旧SSD(256GB)を新SSD(640GB)にコピーしたダケなので、以下のように未割当領域が残っている。

未割当領域

この状態での速度計測は以下。

速度計測_SL500 640G_001

-----------------------------------------------------------------------
CrystalDiskMark 5.5.0 x64 (C) 2007-2017 hiyohiyo
-----------------------------------------------------------------------
* MB/s = 1,000,000 bytes/s [SATA/600 = 600,000,000 bytes/s]
* KB = 1000 bytes, KiB = 1024 bytes

Sequential Read (Q= 32,T= 1) : 501.645 MB/s
Sequential Write (Q= 32,T= 1) : 450.979 MB/s
Random Read 4KiB (Q= 32,T= 1) : 180.841 MB/s [ 44150.6 IOPS]
Random Write 4KiB (Q= 32,T= 1) : 227.804 MB/s [ 55616.2 IOPS]
Sequential Read (T= 1) : 495.717 MB/s
Sequential Write (T= 1) : 439.567 MB/s
Random Read 4KiB (Q= 1,T= 1) : 22.355 MB/s [ 5457.8 IOPS]
Random Write 4KiB (Q= 1,T= 1) : 106.988 MB/s [ 26120.1 IOPS]

Test : 1024 MiB [C: 91.1% (216.4/237.6 GiB)] (x5) [Interval=5 sec]

未割当領域が残ったままだと換装シた意味がナゐンで、コレを解消する。

EaseUS Partition Masterなどの「パーティション編集ソフト」を使うのだが、今回はAOMEI Partition Assistantを使用した。

両者ともフリー(無料)で使うことができる。

その手順だが、先の図で示すと、791MBの回復パーティションを最後部に移動し、結果、未割当領域(357.7GB)がCドライブに隣接する。

未割当領域

ソシて、Cドライブを未割当領域の分拡張すればヨゐ。

これらのパーティション編集作業は起動したままで可能で、短時間で終了し、再起動も必要なかったが、念のために再起動しておく。

これで、237.6GBのCドライブが、595.3GBに増大した。

パーティション編集後

本換装の第一目的である容量不足は、コレで解消されたろう。

で、この状態での速度計測は以下。

速度計測_SL500 640G_002

-----------------------------------------------------------------------
CrystalDiskMark 5.5.0 x64 (C) 2007-2017 hiyohiyo
-----------------------------------------------------------------------
* MB/s = 1,000,000 bytes/s [SATA/600 = 600,000,000 bytes/s]
* KB = 1000 bytes, KiB = 1024 bytes

Sequential Read (Q= 32,T= 1) : 506.864 MB/s
Sequential Write (Q= 32,T= 1) : 472.882 MB/s
Random Read 4KiB (Q= 32,T= 1) : 181.817 MB/s [ 44388.9 IOPS]
Random Write 4KiB (Q= 32,T= 1) : 207.206 MB/s [ 50587.4 IOPS]
Sequential Read (T= 1) : 487.590 MB/s
Sequential Write (T= 1) : 335.076 MB/s
Random Read 4KiB (Q= 1,T= 1) : 20.033 MB/s [ 4890.9 IOPS]
Random Write 4KiB (Q= 1,T= 1) : 103.948 MB/s [ 25377.9 IOPS]

Test : 1024 MiB [C: 36.4% (216.4/595.3 GiB)] (x5) [Interval=5 sec]

ココで、CrystalDiskInfoの内容も掲載しておく。

CrystalDiskInfo_SL500 640G

使用開始直後にもカカワラヅ、A3(初期不良ブロック)が13て!

以前も書いたが、SL500 640Gは温度センサーが省略されているようで、温度は常に40度を示す。

温度センサーを省くコトで、イクラのコストダウンとなるのかはシラン(SILANE)。

移行前に壱回、移行後に弐回の速度計測を行ったが、並べて示す。

速度計測_TS256GSSD370

速度計測_SL500 640G_001

速度計測_SL500 640G_002

<現在(2018年3月)のシステム:2016年組上>

CPU:Core i7-6700(Skylake) 定格使用
M/B:H170M Pro4(ASRock)
MEM:TS2133HLH-16GK(Transcend) 8GB×2枚

速度的には悪化してる?

起動ドライブなンで、Write(書き込み)よりもRead(読み出し)が重視されるが、Readは全て落ちてるヌェ...

Writeは上げ下げが混在シテル。

前回書いたように、本品はキャッシュレスモデルなので、ソレが原因なのだろうか?

確実に速度を得たゐなら、PCIe接続のM.2仕様のSSD(高ゐ!)を買ゐなはれ、ユーコッチャwwwww

ムァ、速度的にはヅァンネンな結果になったが、上述のように、本換装の第一目的である容量不足はコレで解消サれたシ、ツマル!ツマル!ウォゐ込ムァルェル!とユー精神的圧迫から解消されたメリットは大きゐシ、速度低下とユッテも、コノ程度なら体感ではマヅ分からンさかゐ(堺)、結果とシてメリットしかナゐから全てOK!ヴァッチグー!かはシラン(SILANE)。

関連:TS256GSSD370(トランセンドの256GBのSSD)の入手と換装 データ移行 レビュー

関連:新しいSSDなのに遅い場合の対策(AHCI,IDE,パーティションアライメントなど) TS256GSSD370

関連:[083] SSDのパーティションアライメントの調整(Paragon Alignment Toolによる)

関連:SSDが遅い場合の対処方法(AHCI,IDE,パーティションアライメントなど)

関連:TS256GSSD370の速度計測(2017年4月)とM.2-PCIe接続(NVMe)の高速SSD

関連:TS256GSSD370の速度ベンチマーク(2016年7月計測) Windows10 SSDSA2MH080G1GC,MTFDDAC064MAG,WD20EARS-00MVWB0,Crucial m4,MSD-SATA3035-032

関連:TS256GSSD370の速度計測(2016年7月計測) Core i7-6700,H170M Pro4

関連:TS256GSSD370の速度ベンチマーク(2016年6月計測) Windows7 SSDSA2MH080G1GC,MTFDDAC064MAG

関連:TS256GSSD370の速度ベンチマーク(2015年8月計測)

関連:TS256GSSD370(SSD,256GB,トランセンド)の速度テスト(ベンチマーク) 2015年2月?

関連:Core i7-2600K(SandyBridge)からCore i7-6700(Skylake)へ移行シチャウ件 H170M Pro4(ASRock) TS2133HLH-16GK(Transcend)

関連:Core i7-2600K(SandyBridge)からSkylakeへの移行検討 Core i7-6700K,Core i7-6700,Core i5-6500,Core i3-6300,Pentium G4500

Colorful SATA 6Gb/s(SATA3.0)対応、Silicon Motion SM2258XT搭載 2.5インチ SSD SL500 640G
カラフル(Colorful) (2017-12-09)
売り上げランキング: 5,550




[PR] au PAY / au WALLET カード 情報

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック



ナウなヤングの間で話題沸騰アカ丸急上昇中である、ColorfulのSSD、SL500 640Gをコータッタwwwww

B0789Z4HY8_SL500 640G

Colorful SATA 6Gb/s(SATA3.0)対応、Silicon Motion SM2258XT搭載 2.5インチ SSD SL500 640G
Colorful SATA 6Gb/s(SATA3.0)対応、Silicon Motion SM2258XT搭載 2.5インチ SSD SL500 640G

とユッテモ、M.2トカ(渡嘉)ではナク、至ッて普通のSATA 6Gb/s(SATA3.0)インターフェースの2.5インチSSD。

本蛇/邪亜、何がアカ丸かとユート(優斗、ゆとり世代以降の代表的なプァティ名)、その容量あたりの単価!

640GBで1.5万円程度で販売されてる!

トゥまルィ、1GBあたり24円程度とユーコトになる。

ソレであルィながルァ(長柄)、SSDコントローラーにSilicon Motion製「SM2258XT」を、フラッシュメモリーにインテル製3D TLC NANDを搭載する。

探せば1GBあたり20円程度のシナモノもあるが、ワケが分からなゐし、しンョー(瀋陽)できンしヌェ...

以下は発表スペック

最大転送速度
 シーケンシャルリード:530MB/s
 シーケンシャルライト:450MB/s
 ランダムリード(IOPS 4KB):75000 IOPS
 ランダムライト(IOPS 4KB):75000 IOPS。

コントローラーIC:SMI SM2258XT
フラッシュ規格:Intel 3D TLC NAND
DRAMキャッシュ:ナシ
機能:S.M.A.R.T.、TRIM、DEVSLEEP、NCQ
MTBF(平均故障間隔):150万時間
動作環境温度:0度〜70度(動作時)
厚さ:7mm
重量:約52g
保証期間:3年

発売は2017年12月9日なので、そンなに古くはなゐ。

代理店は、そのスぢの人なら知ッてる、リンクスインターナショナル。

注意する点は、DRAMキャッシュがナゐ(キャッシュレス)というコト。

通常、SSDにはDDR3等のDRAM(高速のバッファメモリ)が載ッており、NANDメモリの「データの書き換えに時間がかかる」という弱点を補ッてル。

グァ、本品には(意図的に)ソレがナゐのだ。

バッファメモリを省略し、コストを下げテルのね。

他のSLシリーズも、同様にキャッシュレスである模様。

昨今のメモリーの価格高騰が原因かと思うが、この「キャッシュレス」が、性能にドレほどの影響を与ゑルカ...

SSDのキャッシュレス自体は2015年アタリから試行されており、特別最近のハナシではなゐ。

関連:バッファを省いて40ドルの128GB SSDを実現する

昨今はNANDへの書き込み方式が工夫されているので、「キャッシュレス=即アウト」とはナランと思わルェルけど(経堂)。

マトァ、温度センサーが搭載されてゐヌァゐとの裏情報がアル。

ワス(田舎者)はトック(特区)に前からSSDをツコーテるが、SSDは空冷からハヅれた場所に搭載してるンで、今でも非常に温度が高ゐ。

温度センサーがナゐチューコトは、その監視(五郎的には「看視」)ができンチューコトになるヌォヌェ...

起動(C)ドライブにする予定なンで、熱でフットンで全てを失う未来グァ確約?

現在使用のSSD(TS256GSSD370)は、容量は256GBで、起動ドライブとシテル。

Transcend SSD 256GB 2.5インチ SATA3 6Gb/s MLC採用 3年保証 TS256GSSD370

# TS256GSSD370はその後改良されTS256GSSD370Sとして存在シ今も現行製品。

Transcend SSD 256GB 2.5インチ SATA3 6Gb/s MLC採用 3.5インチブラケット付属 3年保証 TS256GSSD370S

空き容量が35GB程度となっており、整理すれば充分空くので別に必須とユーワケではなゐけど、整理が面倒なンで、そンなら容量のデカゐシナモノをコートケとユー話。

商品到着後、今のSSDの内容を完全にコピーし、領域をMAX(640GB)に広げた上で、新起動ドライブとして使うコトになる。

256GBが640GB(384GB増、2.5倍)になるンで、しばらくは容量不足になるコトもなゐデショ!

しばらく様子を見て問題がナゐヨーであれば、旧SSDは動画編集用の一時領域にでもスルカ?

SL500 640Gの到着後に速度計測等の追加レビューをするかはシラン(SILANE)。

関連:TS256GSSD370の速度計測(2017年4月)とM.2-PCIe接続(NVMe)の高速SSD

関連:TS256GSSD370の速度ベンチマーク(2016年7月計測) Windows10 SSDSA2MH080G1GC,MTFDDAC064MAG,WD20EARS-00MVWB0,Crucial m4,MSD-SATA3035-032

関連:TS256GSSD370の速度計測(2016年7月計測) Core i7-6700,H170M Pro4

関連:TS256GSSD370の速度ベンチマーク(2016年6月計測) Windows7 SSDSA2MH080G1GC,MTFDDAC064MAG

関連:TS256GSSD370の速度ベンチマーク(2015年8月計測)

関連:TS256GSSD370(SSD,256GB,トランセンド)の速度テスト(ベンチマーク) 2015年2月?

関連:Core i7-2600K(SandyBridge)からCore i7-6700(Skylake)へ移行シチャウ件 H170M Pro4(ASRock) TS2133HLH-16GK(Transcend)

関連:Core i7-2600K(SandyBridge)からSkylakeへの移行検討 Core i7-6700K,Core i7-6700,Core i5-6500,Core i3-6300,Pentium G4500

Colorful SATA 6Gb/s(SATA3.0)対応、Silicon Motion SM2258XT搭載 2.5インチ SSD SL500 640G
カラフル(Colorful) (2017-12-09)
売り上げランキング: 5,550

Transcend SSD 256GB 2.5インチ SATA3 6Gb/s MLC採用 3年保証 TS256GSSD370
トランセンド・ジャパン (2014-07-01)
売り上げランキング: 21,352

Transcend SSD 256GB 2.5インチ SATA3 6Gb/s MLC採用 3.5インチブラケット付属 3年保証 TS256GSSD370S
トランセンド・ジャパン (2015-04-30)
売り上げランキング: 3,512


[PR] au PAY / au WALLET カード 情報

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック



KM02(KingYouの有線イヤホン)を入手したのでレビューする。

KM02_001

KingYou イヤホンマイク iphone android スマートフォン対応 有線 断線しにくい 通話用 イヤフォン KM02 レッド
KingYou イヤホンマイク iphone android スマートフォン対応 有線 断線しにくい 通話用 イヤフォン KM02 レッド

付属品は、ケース、交換用のイヤーピース、説明書(英/独/仏/日本語)、そしてクリーニングクロス。

KM02_002

プラグは4極なので、マイクも搭載している。

KM02_003

R(右)/L(左)の分岐部は、リングで調整が可能。

KM02_004

操作部はR(右)側にあり、ボタンが1つとマイク穴がある。

KM02_005

<ボタン操作>

・再生/一時停止:1回押し
・次曲:2回押し
・前曲:3回押し
・通話応答/終了:1回押し
・着信拒否:1秒長押し

KM02_006

音は低音重視ではあるが、それほど強くはないので、低音が苦手な人でも大丈夫だろう。

KM02_007

色はレッド、ブルー、ブラウン、ブラックが用意されている。






[PR] au PAY / au WALLET カード 情報

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

このページのトップヘ