ハードディスクメンテナンス

ハードディスクの診断、物理フォーマット、静音化、Linux、サーバー、MySQLなどがメインだったのですが、その後広がり、カメラやハードウェアの投稿も増えてきました。 モバイルデバイスは、MacBookAir(13型)、iPad Air2、ポメラ DM100(キングジム)OLYMPUS STYLUS XZ-2など。 これらを使いながら、ブログを更新しています。

カテゴリ: サイト制作・管理



ライブドアブログのHTTPS化は、遅々として進んでいない。

ライブドアブログ_libedoorBlog

私は既に去っているので無問題だが、遺物(remnant)にChromeでアクセスすると、「保護されていない通信」となってしまう。

保護されていない通信

アドレスが http://shattered.blog.jp/ であり、HTTPS化されていないからね。

当然ではあるが、単にsを付けて https://shattered.blog.jp/ でアクセスすると、

このサイトは安全に接続できません

となって、表示できない。

このサイトへの接続は保護されていません

このサイトでは機密情報(パスワード、クレジットカードなど)を入力しないでください。
悪意のあるユーザー情報が盗まれる恐れがあります。

「ヲレのサイトではパスワードもクレジットカードも不要だから、HTTPS化しなくても無問題!」

というハナシではない。

HTTPS化していないと、検索エンジン的に評価が下げられ、SEO的にマイナス、露出が減って損害大(北野大)なのではないのかね?

「別にヲレのサイトなど誰も見てないし見ていらんから無問題!」

という輩(ヤカラ)は即座に去れ!ドァヴォ!!

で、ライブドアは、ロケット大爆発の堀江氏がパクられ、現在は朝鮮挑戦企業のL*N*株式会社の運営であるからアレでナニ!というのは今は置いといて、HTTPS化に関しては、

2018年2月16日

昨今のウェブサイトのHTTPS化の流れに伴い、ユーザーの皆さまからもライブドアブログのHTTPS対応について多くのお問い合わせをいただいております。
現在対応を進めておりますが、サービス規模が膨大なため、完了時期についてはご案内致しかねるのが現状です。
対応時期に目処が立ちましたら改めてご案内いたしますので、ユーザーの皆さまには今しばらくお待ちいただけますよう何卒お願い申し上げます。


関連:ライブドアブログのHTTPS対応について (ライブドア公式ブログ)

とユッタその后、

2018年9月25日

今年2月にお知らせをしてから現在まで、引き続き対応を行っております。
下記順序にて計画を進めておりますが、具体的な時期については現時点でお知らせすることができないため、ご了承のほどお願い申し上げます。

・ポータルサイト(http://blog.livedoor.com/)
・管理画面(http://livedoor.blogcms.jp/)
・ブログページ(サブドメイン)
・ブログページ(独自ドメイン)

サブディレクトリ形式の旧標準URL(http://blog.livedoor.jp/●●●/)につきましては、現在のところHTTPS化を行う予定はありません。

ライブドアブログはカスタマイズが自由に出来ることを特徴としており、多数のユーザーで利用されている共同ドメインのHTTPS化を行うとセキュリティ上の弊害が発生します。
そのため、ブログページをHTTPS対応するにはサブドメインまたは独自ドメインの利用が必要となります。


関連:ライブドアブログのHTTPS対応について(続報) (ライブドア公式ブログ)

と発表したものの、その後、HTTPS化に関しては放置、2019年8月時点でも未対応である。

「ロケット大爆発の堀江氏を戻せ!ドァヴォ!!」

というハナシでもなく、だいたい本人もブログなどというオワコンなどに関わりたくないだろういうハナシでもない。

ホリエモンロケット大爆発

対応しないのなら、サッサと他へ移るべきである。



引ッ越〜シ!引ッ越〜シ!サッサと引ッ越〜シ!シヴァクヅォ!!

で、最良は、自分でレンタルサーバーを借りて、自分でドメインも取って、WordPressを使ってヤルこと。

無料ブログも色々あるが、Yahoo!ブログは既に終了だし、アムェーバブログはカネを撒いて芸能人を咥ゑむようなイカガワシ〜手法の翁恵の元夫系だし、は*なブログは単なるスパムサイトであり創業者の近藤某は自転車に乗って通勤するような大学生のノリでキモティワルイし、兎に角ロクなトコロがない。

関連:Yahoo!ブログがサービス終了へ、2019年12月15日まで!

昨今のレンタルサーバーは、簡単にWordPressが使えるようになっているので、ファイルを入手して展開し、ファイルを送って属性を...などといった面倒なこともなく、非常にカンタン。

正直誰でもできるレベルなので、この機に朝鮮挑戦することをオススメするかはシラン(SILANE)。

なお、ライブドアブログのHTTPS化は進んでいないが、画像サーバーのHTTPS化は、既に完了している模様。

ライブドアブログで画像を上げると、

http://livedoor.blogimg.jp/ユーザー名/imgs/x/x/xxxxxxxx.png

といったURLになるハヅだが、これを

https://livedoor.blogimg.jp/ユーザー名/imgs/x/x/xxxxxxxx.png

としても、アクセスできることは確認済。

また、

http://livedoor.x.blogimg.jp/ユーザー名/imgs/x/x/xxxxxxxx.png

というパターンも存在するが、これもsを付けるだけで通る。

ごく初期のものは

http://livedoor.blogimg.jp/ユーザー名/xxxxxxxx.png

となっているが、これに関しても、単にsを付けるだけでアクセスできる。

但し、管理画面の「ファイル管理」から上げた画像は、

ファイル管理_ライブドアブログ

サーバーが異なり、

http://ユーザー名.blog.jp/xxx.png

となるので、この場合はアウト(httpsでは接続できない)。

で、コレに何の意味があるのかという点について述べる。

まず、http://livedoor.blogimg.jp/にある画像には、外部サーバーからアクセスが可能。

自分でサーバーを借りた作ったブログに、IMGタグで画像を表示することができる。

画像はライブドアに置いたままで、それを使えるのね。

以前は、ライブドアブログにFTPでアクセスできたので、画像を全てローカルに引き上げて自分のサーバーにアップロード、という方法が使えたが、FTPアクセスはその後終了したので、現在ではソレができない。

関連:ライブドアブログのFTPクライアント機能が終了予定

また、ライブドアブログの管理画面内にある「ブログの書き出し」で出せるのは、

ブログの書き出し_ライブドアブログ

テキストデータ(記事,コメント,トラックバック)だけで、画像ファイル等は出せないのだ。

これで得られる「backup.txt」は、MT(MovableType)形式で記されたテキストデータである。

その中の画像のパスは、上述の http://ユーザー名.blog.jp/... となっており、これをgrep検索するなどで画像URL一覧を得れば、後はそれをダウンロードすることで、FTPがなくても画像を得るコトは可能。

だが、そこまでデキン!という人もいるだろうから、backup.txtのインポートで済ますコトになろう。

その際に問題になるのが、画像のURLである。

最近投稿した記事なら https://ユーザー名.blog.jp/... とs付きになっているのだが、昔の投稿(画像鯖のHTTPS化前)だと、http://ユーザー名.blog.jp/...とsがない状態である。

私は去っているので確実ではないが、2019年の6月4日あたりで、画像のパスがs付きに変わった気配がある。

sがない状態でインポートすると、画像の表示は可能だが、新サイトがSSL対応(HTTPS)の場合、冒頭で書いた「保護されていない通信」となってしまうことがある。

HTTPSのサイトで警告が出ないようにするには、サイト自体をHTTPにするだけでなく、表示する画像についてもHTTPSとしなければならないのだ。

なので、上述の方法でライブドアブログから他へ移行する際は、インポートの前に、grep置換等で画像のパスを https... にしてから、インポートする必要がある。

この対策をせずにインポートしてしまった場合、手動で https... にするのは面倒杉流ので、WordPressの場合、Search Regexという置換プラグインを入れて、

http://livedoor.blogimg.jp/

https://livedoor.blogimg.jp/

と置換するだけで、一発で解決する。

だが、修正対象の記事が膨大で、置換数が非常に多い場合、サーバーエラーとなることがある。

この場合はDBを直接ゐぢルか(MySQLの場合、投稿本文の列名は`post_content`であり、ソレをSQL文でUPDATEすればOK)、サーバーの設定を変えるかだが、レンタルサーバーによっては設定変更不可なのかはシラン(SILANE)。

関連:Yahoo!ブログからライブドアブログへの移行画面

関連:ライブドアブログの有料3プラン無料化のウラにあるモノ


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ライブドアブログの管理画面を見ると、Yahoo!ブログからの移行画面があった。

Yahoo!ブログ_データ移行用コード発行

Yahoo!ブログがサービス終了するので、そのためのものである。

関連:Yahoo!ブログがサービス終了へ、2019年12月15日まで!

滅亡までの流れは、以下の通りである。

・2019年6月4日:他社ブログへの移行ツール提供開始

・2019年9月1日:記事・コメント・トラックバックの投稿及び編集機能終了

・2019年12月15日:移行ツール及びサービス終了

2019年12月15日以降、Yahoo!ブログは、閲覧もできなくなる。

yahoo

先立って2019年3月末、Yahoo!ジオシティーズはサービスを終了しており、同年3月31日を以て表示ができなくなった。

関連:Yahoo!ジオシティーズ サービス終了のお知らせ

貴重なコンテンツが消え去ってゆく...

ジオシティーズは1994年アメリカで誕生しました。
誰でも簡単にホームページを開設できる仕組みや、ストリート名と番地を選んでホームページを開設するという、
いわば仮想の都市を作るユニークな試みにより、瞬く間にインターネット初期の代表サービスの1つとなりました。

その後、1997年に日本法人ジオシティーズ株式会社が設立されました。
2000年からはYahoo!ジオシティーズとして運営しております。
アメリカでの誕生から24年、日本法人設立から21年、Yahoo!ジオシティーズとなってから18年が経ちました。
アメリカを始め各国で提供されたジオシティーズは2009年にサービスを終了し、日本のジオシティーズだけが残りました。
たくさんの方にホームページを作成していただき、それをたくさんの方に見ていただくことで、長きにわたり運営を続けられました。

インターネット初期から現在までに作成された膨大なホームページを維持するためスタッフ一同努力を続けて参りましたが、2019年3月末をもちましてサービスを終了させていただくことにいたしました。

サービス終了の理由は、一言では説明できません。
採算面や、今後システムを維持するためのテクノロジーに関する複数の課題などを総合的に判断した結果、これ以上の継続は難しいという判断に至りました。
ご利用いただいている皆様にはご迷惑をおかけしますが、なにとぞご理解をいただけますと幸いです。

ジオシティーズに作成された技術関連のホームページは今でも多くの技術者の助けになっていると聞いています。
現在も毎日のように更新されているホームページもあります。
1990年代後半に作成された個人のホームページはその体裁やデザインも含めて、その時代のインターネット文化そのものです。
Twitter上では「昔作成したホームページがジオシティーズに残っている、黒歴史だから早く消えて」というつぶやきも見かけます。
長期にわたり更新されていないホームページについては、規約にのっとり削除することも可能でしたが、誰かが必要としているかもしれないページを削除するのは忍びなく、できるだけ残す方針を続けてきました。

インターネット上に残された多くの遺産や、現在も積み上げられている情報の蓄積が消えてしまうのはインターネットを愛するスタッフ一同としても残念な思いでいっぱいです。
以下で代替サービスと引っ越し方法について説明いたします。
1つでも多くのサイトが引っ越し先で公開を継続していただけますと幸いです。


それ以降もFTPでデータのダウンロードは可能(当然本人のみ)のようだが、2020年3月31日には全データが削除される。

Yahoo!ブログ、Yahoo!ジオシティーズの両者とも、移行方法が提示されているだけアリガタイのだろうが、
本件に気付かない、興味がない、パスワードが分からない、作者が●ンだなどの理由で、新天地で生き残るのは、ほんの一部だろう。

347620410012
↑さよならジオシティーズ

ナニモカモ、全てが消失していく、再び。

関連:ライブドアブログ
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PHPのバージョンを7.3.8に上げたカラカはシラン(SILANE)けど、

PHP Version 7.3.8

関連:[Mac] PHPのバージョンが異なる問題と解決方法 [HighSierra]

WordPressとかで、ワケの分からないエラーがドン!ドン!出てクル♪

Warning: preg_replace(): JIT compilation failed: no more memory in XXXX
Warning: preg_replace(): JIT compilation failed: no more memory in XXXX
Warning: preg_replace(): JIT compilation failed: no more memory in XXXX
Warning: preg_replace(): JIT compilation failed: no more memory in XXXX
Warning: preg_replace(): JIT compilation failed: no more memory in XXXX


phpinfo()では何らエラーなし、phpMyAdminでは下にツラツラとエラーが出てたけど無視シテタw

ローカルのテスト環境であり表には出ないので害は少ないけど。

以前のv7.1.23では、こんなコトなかった。

で、

no more memory

とユッテルから、

メモリー増設のためにパソコンショップにGO!

てなハナシでは当然ナゐwwwww

調べたら、v7.3.1で同様のエラーが出た人がゐテテ、PHP7.3のバグとのコト。

関連:WordPress PHP7.3にしたらデフォルトテーマでno more memoryってWarningが表示された件

解決方法は、php.iniでコメントアウトされている「;pcre.jit=1」を「pcre.jit=0」として有効にすればゐ々とある。

<php.iniの場所>

/usr/local/etc/php/7.3/php.ini (Homebrew) ←コチラ
/private/etc/php.ini (Mac)

書き換えたら、Apacheを再起動。

sudo apachectl restart

これでエラーが消える。

ケド、v7.3.1でエラーで、v7.3.8でもまだエラーて、どぉゅぅコト?

実はバグではないトカ/渡嘉?

市中のレンタルサーバーのPHPのバージョンが7.2.xまでなのはソノタメか!と思われたが、さくらインターネットは7.3を提供している...

# 7.2は2020年11月サポート終了



なお、phpMyAdminでAUTO_INCREMENTが変更できない(何をしても変わらないw)事案があったが、本件がソノ原因なのかはシラン(SILANE)。

あと、v7.3.8にしてから、Chromeで「このページは動作していません」「データが送信されませんでした」「ERR_EMPTY_RESPONSE」が頻発している。

このページは動作していません_Chrome

百害あって一利ナシwwwww

関連:Macでサーバー(Apache,PHP,MySQL,WordPress)を作る
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お名前.com「work」ドメインが1円で期間限定的に出てるが、ほぼ常に行われているのでアセらないコト。

本日までてコトで0円で提供されていることがあるが、ほぼ常に1円であるから、差はタッタ1円しかないワケで、コレもノラないこと。



この1円にコダワル者は、アソ〜に「さもしい」とユワレテも仕方がないレベルのコディキである。

「work」の更新料金は990円(2019年8月現在)なので、初回は安いが更新でボッタクリのような罠は(今のトコロ)ない模様。

以下のように、初回は100円以下と安いが、更新で参千円とか肆千円とか伍千円とか、ワケの分からない詐欺的ドメインも多数あるので注意だ。

ドメイン費用_お名前
↑お名前.com(2019年8月現在)

最新の価格はお名前.comを確認のコト。

が、何か罠はないのかと、モット調べる必要がアル。

その結果、「work」は、お名前.comの外に(ほぼ)移管できないという事実が発覚した!

ドメインを安値で売り、罠にかかった「獲物」からスィルを吸い続ける...

ソレがお名前.comの実態である!

其のカネが、手帳の親父(自分大好き)の豪遊(GO!YOU!)に使われる算段だ。

家ゐルィの新聞配達(ペパボ)も手帳の親父に売り付けられ、それまで安価でドメインを提供していたムームードメインは、お名前.comとグループ内で競合するために価格が大幅に上げられ、手帳の親父により近いお名前.comに流れるようにシクマレてしまった。

ムームードメインのモノタチは、詐ヅォかし無念だろう。

意図的に高い価格で提供させられ、当然売れないのだから。

新規客の入らない店の店番を、延々とさせられる地獄である。

ムァタ、シンプルなムームードメインのドメイン管理画面に比べ、お名前.comのソルェはウヅァ杉流!

マヅ、重ゐ(笑)

インターネットの会社なんだろう?

ソシて、重ゐ(大爆笑)

で、管理画面なのにウヅァゐ広告をオシコンできたり、とにかくヒドゐ。

手続きのボタンと思わせて、非常に紛らわしい、ボタン風のナニガシかをソレ的な位置に表示してくる。

コレは知らずにそうなっているのではなく、意図的に仕掛けてゐルのは確実だ。

うっかり落転楽天でモノを買ってしまうと、迷惑メールがドン!ドン!ヴァルィ!ヴァルィ!来るようなモノのである。

様々な箇所に「メール配信を受ける」由のチェック欄が多数シカケラレており、ちょっとでも見逃すと迷惑メールがドン!ドン!ヴァルィ!ヴァルィ!という、地獄への流れにホウリ込まれる。

利用者「迷惑メール!ナニコレ!!」

落転「あンさン、同意シタデショ!」

落転「ウチは一切マッタク全然モジンも悪ぅない、悪いのはアンタ!ドァヴォ!!」

である。

間違い探しがプロ級、かつ、ゑグゐ弾幕のシューティングゲームのプロ、併せてPUBGのプロゲーマーレヴェルの精密さがないと、見逃してしまい、地獄イキ決定!である。

しかし地獄行く
カカッタ方が悪い。

ミ鬼タニも手帳の親父も、同種の輩(ヤカラ)である。

管理画面の悲惨詐については、以下のゑモノ犠牲者が言及しているので、シッカリ注意及び充分警戒されたい。

関連:お名前.comでドメインをもらったけれども、すでに解約したい (ゑモノ)

↑URLの文字列に注目w

なお、管理画面以外も悲惨。

ページ最下部、本来は「会社概要」があるのだが、追尾式の検索窓で見えヅ!

追尾式の検索窓

閉じるボタンもナゐので、会社概要がクリックできない。

見られたら、GO!YOU!がバレチャウからかなwww

「タドァより高いモノはナゐ」とは昔からユワレルが、高いドメインでも管理画面は共通なので、「高くても最低」とユ〜ンが、お名前.comの現実。

家ゐルィのようなポット出の新参者がある程度で大手にノミコマれ退場、結局は大手が全てを仕切るのは、弱肉強食の世では当然のコトなのだ。

「キミも結局、喰われてゐルだろう?」

なお、不運にもお名前.comでドメインを取得してしまった場合、Whois情報公開代行をチェックしておくコト。

是がなされていないと、個人情報がマルミエである。

先の「ゑモノ」によれば、「Whois代行が初期設定で設定されていない」こともあったようだ。

スィにンにクティナシ(Dead men tell no tales.)

Whois情報公開代行は、新規登録時は無料だが、ソレ以外は税別980円/年が必要、とある。

Whois情報公開代行_お名前

だが、「ドメイン更新時に、ドメイン更新年数分と合わせて当該オプションの料金が発生」とあるので、1年契約だと、2年目突入時にWhois情報公開代行でカネを取るのか?が気になる。

・1年契約時:1円
・2年目(更新):1円+990円/年+980円/年

倍率ド〜ン!サルァに倍!(by虚賤)

コ〜であるなら、是は危険杉流!!

てコトで、実際に確認してみる。

新規ドメインを1年契約した状態で、その有効期間内に「契約更新」で内訳を確認(確認だけで更新はしない)すると、「Whois情報公開代行」は0円となっていた。

ドメイン契約更新_お名前

是が、実際の2年目突入マギワであっても「0円」なのかはシラン(SILANE)。

なお、「Whois情報公開代行メール転送オプション」にチェックを入れると、当年と翌年の2年分が必要になる。

Whois情報公開代行メール転送オプション

だゐたゐ、Whois情報公開代行ゴトキでカネを取ろうとスルのが意味不明だし、この記述のために全てがヤヤコシクなってる。

登録料金だけでなく、更新料金だけでなく、さらにはオプションにまで留意しなければならないとは!

380円の牛丼を注文し、喰おうと目前にある箸を手に取ったら、「ハゐ!箸オプション、350円です!」というのか?

管理画面には、支払った際のカード情報が記憶される。

ドメインをイぢるの頻度はサフォド高くナゐのに、カード情報をワケの分からないサイトに保存するのは、漏洩の懸念から危険杉流だろう?

カード情報は お名前.com会員情報>お名前.com>クレジットカードの削除 で削除できる。

お支払い情報設定_お名前

なお、AmazonPayの設定も可能とあるが、既に(2017年11月22日?)で終了となっている。

関連:ドメイン契約更新手続きの支払い方法を変更したい

コンナン/困難がモ〜(MOW)面倒なンで他へ離脱/逃げョぅとシたら、移管料金920円(comの場合)が必要!

# 上述のように「work」は移管不可!

地獄(ぢゴク)の沙汰(サトァ)も、カネ次第...

1年で使い捨てるなら構わないが、長く使う想定なら、お名前.comはアレでナニ!

1円とか0円とか無料とか、目に付く部分で判断すると、カラメトラレ、シルを吸ゐツクされ、全てを失ゐカネナイ。

Whois情報の代理公開は、ムームードメインやエックスドメイン、さくらのドメインは無料。

Whois情報_エックスドメイン
↑エックスドメイン(2019年8月現在)

Whois情報_さくらのドメイン
↑さくらのドメイン(2019年8月現在)

但し、さくらのドメインは新規取得、更新、転入ともに高い。



ムームードメインが過去の誇りをカロ〜ぢて保ち、長年使うとすると、まだ優位なのかはシラン(SILANE)



手帳の親父の傘下である以上、何時(イツ)何時(ナンドキ)さらなる改悪が施されるか分からヅ、不安要素が大木杉流!

家ゐルィ〜!ペパボに帰ってコゐ!

ゑ?

メンドクサゐ組織は、嫌/ヤゃ?

そぅ...

関連:お名前.com

関連:ムームードメイン

関連:エックスドメイン

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ロリポップ(レンタルサーバー)のメールボックスが埋まっていき、空き容量が不足してくる。



メールアドレス毎の容量は、プランにより異なり、以下の通り。

エコノミープラン:1GB
ライトプラン:2GB
スタンダードプラン:2GB
・エンタープライズプラン:2GB

「メールアドレス毎」なので、1アドレスあたりの容量ね。

最大でもタッタ2GBという、この貧弱さ!

メール設定_ロリポップ

で、迷惑メール(スパム)が大量に届き、それを放置していると、空き容量が少なくなってしまう。

PCで受信済なので、サーバーにあるメールを全て消すかね(by 東教授)、てコトで、ロリポップの管理画面にログイン、メール>webメーラーと進むと、メール一覧が表示される。

メール一覧_ロリポップ

最下部の「すべてチェック」をクリック後、「ゴミ箱へ移動」をクリックすると、選択されたメールが削除できるのだが、1ページあたり50通しか表示できない(すべて=50通しか選択できない)ので、1回に50件しか消せない、このヴァクァ詐加減。

すべてチェック_ゴミ箱へ移動_ロリポップ

管理画面>サポート>メールでのお問合せから依頼すれば、全削除してくれるようだが、

メールでのお問合せ_ロリポップ

向こうの削除時に、こちらが最新メールを受信し終えているかは不明なので、「それやッたらアカンぬェや!」by K.小林

ヤッツてくれるンは全削除であり、期間指定などの条件指定はできない。

迷惑メールッて1通10KB程度だから、仮に使用量が500MBだったとしても、何通あるかはグァキでも分かるよね。

最上部の項目の「サイズ」をクリックするコトで、容量の大きいモノを先に消すコトができるので、

サイズ_メール_ロリポップ

添付ファイルの大きなメールが多い場合は、比較的少ない作業で容量を減らせるけど、ガティのスパム(1通10KB以下)だったら、件数膨大で悲惨杉流で...

ムァ、「すべてチェック」や「ゴミ箱へ移動」はブラウザ最下部で位置が決まってるンで、処理を記憶させて自動でヤルかな?

消す前の確認(チェックしたメールをゴミ箱に移動してもよろしいですか?)と、「メールをごみ箱に移動しました」という画面(ダイアログ)も出るンで、ソレも考慮する必要があるけど。

全削除があると、間違ッて全部消した、責任取れとかゐぅグァキ/妖児/ゑゐ児の類が出現するなら、確認画面を2-3回程度出せば済むハナシ。

加えて、「ゴミ箱」「ごみ箱」と表記の不統一が見られる、この悲惨詐。

手帳のオッサンにユ〜タラ改善してくれるンかはシラン(SILANE)し、家ゐルィをヨビモドしたら/設楽改善してくれるンかもシラン(SILANE)、一切シラン(SILANE)。


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